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本年もよろしくお願いいたします (22/1/5)

毎々クラブ所属馬にあたたかいご声援をお送りいただき、誠にありがとうございます。

2021年は、エフフォーリアが皐月賞、天皇賞(秋)、そして暮れの有馬記念とG1を3勝、レイパパレは無傷の6連勝で大阪杯を優勝、キラーアビリティはホープフルSを快勝し、一躍今春のクラシックの主役に、そして、マルシュロレーヌはBCディスタフに優勝し、日本調教馬初となる米国ダートG1制覇の快挙を達成しました。

2022年は、3日にノーヴァレンダが地方・川崎の報知オールスターCで全日本2歳優駿以来となる重賞制覇を果たすと、5日の京都金杯に出走したザダルが快走を見せ、自身2度目のタイトルを奪取するなど、順調な滑り出しとなりました。
会員の皆さま、皆さまの愛馬にとって充実した一年になるよう、クラブスタッフ一同、努めてまいります。
キャロットクラブに変わらぬご愛顧を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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