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血統図 牝系図父 *ホットロッドチャーリー 母 レッドソンブレロ BMS キングカメハメハ 生産 ノーザンファーム 繁養地 ノーザンファーム早来 予定厩舎 地方 大井・渡邉和雄(外厩) クロス 5代までにクロスなし - 馬名
- リンドソンブレロ
- 英名
- Lindo Sombrero(西語)
- 由来
- 素敵な帽子(西)。母名より連想
募集総額
2,000万円募集総口数
100口1口出資額
200,000円(1口保険料:4,500円)
RECENT STATES
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- 5/29 NF早来
- この中間は週2日、坂路でハロン15〜16秒のキャンターを2本行い、それ以外の日はトレッドミルでのキャンター、もしくはウォーキングマシン調整を行っていました。坂路では16−16や15−15を継続するなど、トータルの運動負荷を着実に強めてきましたが、放牧を並行して行ってきた効果もあって、馬体は400キロ以上を維持することができました。現在は心身のリフレッシュを目的に、トレッドミルでのキャンターやウォーキングマシンなどの軽めの調整に留めていますが、ここでひと息入れることでしっかりエネルギーを蓄えて、リフレッシュ明けにスムーズに坂路で速めの調教を行える態勢を整えていきます。
- 5/15 NF早来
- 【馬体重:397キロ】この中間は心身のリフレッシュを目的に、トレッドミルでのキャンターなどの軽めの調整期間を挟みましたが、現在は週2日、坂路でハロン15〜17秒のキャンターを2本行い、それ以外の日はトレッドミルでのキャンター、もしくはウォーキングマシン調整を行っています。坂路では試し乗り程度に15−15を開始していますが、放牧を並行して行っている効果もあってか、乗り進めているにもかかわらず馬体は増加傾向にあります。競走能力・発走調教検査で最速タイムを計測した、本馬と同じくNF育成のホットロッドチャーリー産駒が、5日の門別競馬・JRA認定フレッシュチャレンジ2歳新馬でデビュー勝ちを収めました。13日にも同産駒が門別競馬の新馬戦で大差勝ちを収めるなど、開催序盤から産駒の活躍が目立っています。それだけに本馬に対する期待も自ずと高まっており、今後の成長と走りに注目が集まります。
- 4/30 NF早来
- この中間は心身のリフレッシュを目的に、トレッドミルでのキャンターなどの軽めの調整期間を挟みましたが、現在は週2日、坂路でハロン16〜17秒のキャンターを2本行い、それ以外の日はトレッドミルでのキャンターかウォーキングマシン調整を行っています。ここ最近は体高が伸びてきたことに加え、乗り込みながら390キロ台をキープできているあたりに本馬なりの進展を感じさせます。まだ伸びしろを残す現状においても、坂路3ハロン48秒のキャンターではしっかり動くことができており、これから幅が出てくれば、より余裕を持った状態で駆け上がることができるようになりそうです。今後も調教本数を積み重ねていくことで、馬体の良化を促すとともに体力の底上げを図っていきます。



